シグマ救水とは

シグマ救水は緊急時や災害時などで電気・ガス・水道などのライフラインが分断されたときなどに、まったく電源を使わずに人力のみで飲料水・生活用水を作ることができる浄水器です。3つのフィルターでゴミ、塩素、濁り、鉛、農薬などを取り除ける除けるため、安全な飲料水を確保することができます。

メックではこのシグマ救水の普及により、災害時の水の安全を確保したいと考えています。

この日本においては災害は起きるものとして「備える」ことが必要です。各自治体への災害対策の一環としてこの浄水器が設置されることをメックは進めてまいります。

[WBS]ワールドビジネスサテライトでの紹介映像

シグマ救水の3つの特徴

電源不要、人力で動作

電源も使わず、人力のみで飲料水や生活用水を作ることができます。水を入れたタンクに空気入れで空気を送り込み、空気圧で水をフィルターに通し水を浄化します。

軽量、簡単に持ち運べる

重量は18kg。シグマ救水は移動用にタイヤがついており、引っ張って移動することができます。

身近な水を飲料水に

川の水や貯水池・お風呂の残り水など飲料や生活用水にするにはためらわれるような水をきれいにし、生活用水、飲料水に変えることができます。


防災に、あなたの力を貸して下さい

メックではシグマ救水を防災対策の一環として、各自治体や企業への導入を推進しています。
あなたの住む町、お勤めの企業で災害対策を推進されている場合は是非シグマ救水をご検討下さい。
製品仕様のご説明・デモンストレーションの実施などはお伺いして実施致します。

改めて防災への取り組みが必要な今、大切な水を確保する為の取り組みにお力添えをお願い致します。

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